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  • 2010.04.24 Saturday
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ハイチPKO部隊を激励=隊長らとテレビ電話会談−北沢防衛相(時事通信)

 北沢俊美防衛相は18日、ハイチの国連平和維持活動(PKO)に参加している陸上自衛隊の部隊長らとテレビ電話で会談し、激励した。
 防衛相は1次要員の山本雅治隊長(50)に「慣れない土地でご苦労だった」とねぎらい、同隊長は「体感温度40度の中、米軍やブラジル軍などとも連携し順調に活動した」と応じた。
 2日後に指揮を引き継ぐ2次要員の福永正之隊長(52)は「これから雨期なので、被災者のキャンプ造成が急務。早期に全力を傾注したい」と話した。
 1次要員約200人は先月6日以降に順次出国し、整地やがれき除去、2次要員の宿営地整備などを行った。2次要員約350人は1次要員と交代し、復興支援作業を本格化する。 

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「仕分け」候補の公益法人、常勤役員7割が天下り(読売新聞)

 政府が事業仕分け第2弾の有力対象候補として挙げた50の公益法人の常勤役員ポスト186のうち、約7割が天下りした国家公務員OBで占められていることが12日、わかった。

 24法人の27ポストでは、同一省庁から5代以上続けてOBが天下りしており、省庁と公益法人のもたれ合いの構造が浮き彫りになった。

 政府の内部資料によると、2008年12月現在、50公益法人に186人の常勤役員がおり、その69%に当たる128人を国家公務員OBが占めていた。複数の常勤役員がいる45法人のうち、国家公務員OBがポストを独占していたのは4割超の20法人に上った。

 天下りの数が最も多かったのは、国土交通省が所管する「民間都市開発推進機構」。8人の常勤役員のうち7人が国家公務員OBで、うち常務理事2ポストは同省出身者が5代以上連続で就任していた。

 国交、経済産業両省が所管する「河川環境管理財団」と国交省所管の「ダム水源地環境整備センター」は、常勤役員4ポストすべてを国家公務員OBが独占。さらに両法人では常勤役員1つのポストで国交省OBが5代以上続けて天下りしていた。

 総務、経産両省が所管する日本情報処理開発協会は、天下りの常勤役員が5人いた。同協会の役員報酬規定では、常務理事や理事の年俸は1380万円〜1800万円となっている。

 内閣府によると、所管省庁出身の常勤役員がいる政府系の1837公益法人で、年俸が平均1200万円以上の団体が3割強を占めている。

 国所管の公益法人は6625あり、国家公務員出身理事は3305法人に8519人。公益法人向けの補助金支出は10年度予算案で2046億円に上っている。

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 スカイマーク(東京)の西久保慎一社長ら経営トップが2月、体調不良の客室乗務員の交代を求めた機長の安全判断に介入して、運航を命じていたことが分かり、国土交通省は9日、「安全運航を脅かしかねない不適切な対応」として同社に文書で厳重注意した。

 国交省によると、問題があったのは、2月5日午後に羽田から福岡に向かったスカイマーク017便。出発前の点検で、客室乗務員1人が体調不良で声がかすれて出にくいことを確認した機長は、緊急時の乗客誘導に支障が出ると判断して乗務員の交代を求めた。これに対し、西久保社長と、安全管理を統括する井手隆司会長は、機長らを乗せて飛行機に向かうバスに乗り込み、乗務員を交代させずにそのまま運航するよう要求。機長が拒否すると、別の機長に交代させて約1時間10分遅れで出発させた。

 スカイマーク社は運航規定で、機長に安全判断の最終決定権を与えると明記。機長は飛行前に安全に支障がないことを確認しないと出発できないことになっており、国交省は「(社長と会長の行為は)機長の安全判断を否定するもので不適切」として厳重注意に踏み切った。

 スカイマーク社は「今回の厳重注意を真摯(しんし)に受け止め、鋭意努力を重ねてまいります」とのコメントを出した。

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 平野博文官房長官は10日、首相官邸で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡って仲井真弘多・沖縄県知事と約40分間会談した。仲井真知事は「沖縄県民の(県外移設への)期待は非常に強いが、きちんと検討していただいているのか」と質問。平野氏は「県外もきちんといろいろ検討している」と述べ、沖縄県外も候補地として検討していることを明らかにした。【横田愛】

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 大阪市の失業者雇用対策事業で、夜間の自転車盗監視業務を受託している警備会社(大阪府泉南市)が、業務日誌に実態と異なる記載をしていたことが11日、分かった。欠勤者が出た場合にも当初決めたシフト通りに記載していたという。市は意図的な改竄(かいざん)がなかったか調査を進め、来年度の契約見直しも検討している。

 国の緊急雇用創出基金を活用した事業で、昨年9月に指名競争入札を実施し、この会社が約8600万円で落札。ホームレスを含む失業者ら110人を警戒員として今年3月まで半年間雇用し、2人一組で市内の駐輪場巡回業務にあたらせる契約だった。

 しかし欠勤者が出た際に代わりの社員が出勤したり、1人で巡回させたりしていたのに、日誌では当初のシフト通りに記載していたケースが少なくとも19日分確認されたという。

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松本空港で気圧データ誤送信、着陸やり直し(読売新聞)

 長野県の松本空港で先月12日、気象庁が着陸機に誤った気圧データを送ったことが原因で、航空機が危険な降下角度で滑走路に進入しそうになり、直前で着陸を取りやめるトラブルがあったことがわかった。

 大阪(伊丹)発の日本エアコミューター(JAC)2271便(ボンバルディアDHC―8―400型)で、同日午前、滑走路の数キロ手前に近づいた際、適正な高度(300メートル)より約130メートルも高い位置にあり、機長が直前で着陸をやり直した。乗員乗客27人にけがはなかったが、同機は予定より約40分遅れた。

 同庁によると、東京航空地方気象台松本空港分室が同機に送った気圧データが、大幅に間違っていたため。本来は標高ゼロ付近の気圧(当日は1014ヘクト・パスカル)を送るべきところを、誤って標高約650メートルの空港付近の気圧(当日937〜999ヘクト・パスカル)を計3回にわたって送信したという。

 航空機はこれを基に、飛行高度を計算しているため、同機は空港手前で着陸できない高さにいたという。同庁では「重大事故にもつながりかねない問題。照合作業の徹底など再発防止につとめる」としている。

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皇太子さま アフリカ2カ国訪問を前に会見(毎日新聞)

 皇太子さまは3日、アフリカのガーナとケニアを公式訪問するに当たり、お住まいの東宮御所(東京都港区)で会見した。皇太子さまは「ガーナ、ケニア両国の社会、歴史、文化などへの理解を深めるとともに、アフリカ大陸の抱えるさまざまな課題をよりよく知りたいと思います」と抱負を述べた。

 同行を見合わせた皇太子妃雅子さまに対しては「お医者様とも相談した結果、私1人で訪問することとなりました」と述べた。皇太子さまは6日に政府専用機で出発。15日に帰国する。【真鍋光之】

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50年前に「九死に一生」経験 88歳の大津波避難民 岩手・大船渡(産経新聞)

 岩手県大船渡市周辺では過去にも繰り返し大津波に襲われた経緯があり、地元には被害の経験者も多い。

 家族と大船渡小学校体育館に避難してきた清水一造さん(88)は、昭和8年、35年の2回の大津波に遭遇、今回が3回目だという。忘れられないのが35年の前回のチリ地震津波だ。

 旅館を営んでいた清水さんは、午前4時ごろ、防災のサイレンで目が覚めた。前日昼ごろ、町では津波が来るかもしれないとうわさがたっていた。清水さんが海岸に様子を見に行くと、潮が大きく引いており、そこかしこに魚が跳ねていた。しかし、夜になっても津波は来ず、安心して海辺にある旅館で寝ていたという。

 サイレンで津波だと気付き、旅館にいた20人ほどの宿泊客を高台に避難するよう指示したが、どうしても客の1人が起きない。体を揺すったりたたいたりして起こし、担ぐように旅館をでた瞬間、大きな波に押し戻された。

 清水さんは無我夢中で客とともに2階に上がり、天井板を引きはがして屋根の上にでた。家も流され「生きた心地がしなかった」というが、「お客さんを死なせちゃいけないと、それだけを考えていた」。

 押し流された家は、近隣の住宅に引っかかるようにして止まり、清水さんは九死に一生を得た。「怖い思いをさせてしまった」という清水さんの思いとは裏腹に、宿泊客は「めったにできない経験ができてよかった」と喜んで帰っていったという。

 清水さんは「今思うとなんであんな力がでたのか不思議。とにかく必死だった。今回は情報も多く、少し余裕があるが、それでも津波は怖い」としみじみ語った。

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疲労抱えやっと帰宅 不安の夜過ごす家族も 東北・津波(河北新報)

 チリ大地震津波で、宮城県内の15市町に出されていた避難指示・避難勧告はすべて解除されたが、気仙沼市と石巻市、南三陸町では83人が1日午前まで、計5カ所の避難所で眠れぬ夜を過ごした。

 気仙沼市では、最大約1250人が近くの学校や公民館などに避難。28日夜のうちに帰宅する住民が多かったが、川沿いの福祉施設の入所者や自宅が海岸近くにあるお年寄りら53人は、鹿折中と気仙沼中央公民館の2カ所にとどまった。

 市は28日夜、非常食のレトルト食品約1500食分を用意し避難者に配布したという。
 南三陸町志津川北の又の荒砥生活センターには、海岸近くに住む女性と子どもの8人が身を寄せた。毛布をかぶって眠る子どもの脇では、女性たちが「暗くなる前に家に帰れると思ったのにねえ」などと話し合いながら、疲れを紛らせていた。

 岩手県沿岸の避難所でも津波注意報が解除された1日朝までに、ほとんどの避難住民が帰宅。久慈市内の避難所で一夜を過ごした欠畑キクノさん(80)は「けさ5時すぎに帰宅したが疲れた」と言いながらも、少しほっとした表情をみせた。

◎フェリー2隻が半日遅れで入港/八戸港、海上足止め

 チリ大地震による津波の影響で海上に足止めされていた北海道・苫小牧―青森県・八戸間の川崎近海汽船(東京都)のフェリー2隻は1日未明、予定より最大半日遅れで八戸港に入港した。乗客計88人は疲れた表情を見せたが、健康状態に問題はないという。

 三沢市に帰省途中だった札幌市の男子大学生(22)は「ここまで長くフェリーに乗ったのは初めて。船の中ではバンクーバー冬季五輪を見て時間をつぶした」とぐったりした様子。

 フェリーを運航する川崎近海汽船によると、2隻は津波警報が津波注意報に切り替わるまで八戸沖で待機。2月28日午後1時半に到着予定の「べにりあ」は約半日遅れの1日午前2時10分ごろに入港したほか、「フェリーはちのへ」も約9時間遅れた。


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